(令和6年)新作「餓鬼道」の立体版です。
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餓鬼道
生前犯した罪の報いによって、餓鬼道に落ちた亡者。さまざまなものがいるとされ、やせこけて腹だけふくれた姿をし、のどが針のように細く、しかも飲食しようとする食物はたちまち炎に変わるため飲食することができなくて、常に飢えと渇(かわ)きとに苦しんでいるとされるなど。
説明文出典:大智度論(だいちどろん)